2015年型モデル 新型シルウォッチシステム 双方向通信


通信例① 「確認」

双方向シルウォッチを持つA・B・Cが同時に通知を受け、確認の応答をA・Bのみが返信をした場合、PCを接続することで、どれ(A・B)に伝わり、どれ(C)に伝わっていないかが確認できます。
応答のなかった受信器だけに再通知も可能です。


通信例② 「応答」

双方向シルウォッチを持つA・B・Cが同時に呼び出しを受けた場合、Bが一番早く応答すると、2人(A・C)のディスプレイ上にBが応答したことが表示され、Bが呼び出しに応じたことが確認できます。


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